<フェードアウト>
 <comment>
メイン3の後1階の風呂で！フキダシ
フェード
お風呂の音　ぽちゃん…
</comment>
<フェードイン>
「\N[1]」
ふぅ…今日は早めに入れたし、ゆっくり出来そうだ…

「\N[1]」
…。はぁ…
さいきんかなちゃん相手に変な事考えちゃうな…

「\N[1]」
授業に集中できてないのは僕の方だなぁ…

…。


…。
……。


…。
……。
………。

<フェードアウト>
 <comment>
フェード
ウエイト120
フェード
↑寝起きの瞬きを再現
</comment>
<フェードイン>
「\N[1]」
ん…あれ…僕、風呂で寝ちゃったのか…

「\N[1]」
どれくらい寝てたんだ…？

「\N[1]」
とりあえずあがって…
 <comment>
風呂のドアが開く音
かなが全裸で入ってくる
</comment>
「\N[1]」
え…

「かな」
えっ…

「かな」
ひぁっ…

「\N[1]」
（ま、まずいっ！ここで声を上げられたらっ…！）

 <comment>
主人公がかなの方に歩いてかなを風呂に連れ込む
</comment>
「\N[1]」
シーっ！声を出しちゃだめだよ！
お母さん達に誤解されちゃうから…！

「かな」
ふんふん！

「\N[1]」
（よかった…かなちゃんうなずいて納得してくれてる…）

「\N[1]」
（というかそんな事より…）

「\N[1]」
ゴクリ。

「\N[1]」
（これってそうとうまずい状況じゃ…
しかもさっきから僕の息子が反応し始めてるっ…）

「\N[1]」
（まずいまずい…完全体を見られたら完全に引かれる…）

「かな」
…。っ！？

「\N[1]」
（あ、やばいっ…勃起したちんぽがかなちゃんのお尻に
当たっちゃってる…！！）

「かな」
っ…

「\N[1]」
あ、あのっ…えっと…ご、ごめんね！
色々忘れてくれるとありがたいんだけど…！

「かな」
せ、せんせぇ…

「\N[1]」
ご、ごめん、怖いよね…こんな状況…
僕さ、先に行くね…！

「\N[1]」
その、かなちゃんはゆっくりしておいで！じゃっ！

「かな」
あっ！まっ…！
 <comment>
主人公速足で風呂から抜け出し階段へ
場所移動：自室
主人公のドット服はここも裸
</comment>
「\N[1]」
あぁ…まずい…我慢汁まで垂れてきてるよぉ…

「\N[1]」
かなちゃんのお尻に当てちゃったのが相当きてる…
うん、きてる。

「\N[1]」
僕どうかしちゃったのかな…
こんなに自制できないなんて…

「\N[1]」
はぁ…一旦抜いて落ち着こう…抜けば大丈夫…なはず…
 <comment>
イラスト　父編コマ1
</comment>
くちゅ…

「\N[1]」
ふぅ…気持ちいい…

ぬちゅ…ずちゅ…

「\N[1]」
あぁ…ちゃんとしたオナホ一個くらい持ってくれば
よかったなぁ…

「\N[1]」
家の人に見られること考えて我慢して
もってこなかったけど…

「\N[1]」
手じゃ物足りないかも…
 <comment>
階段からかな上がってきて主人公の部屋の前へ
</comment>
くちゅ…ぬちゅ…！

「\N[1]」
はぁ…んはぁ…あぁ…でもっ…いいっ…

「\N[1]」
そろそろイクっ…イキそうっ…

くちゅ！くちゅ！くちゅ！
 <comment>
ノック音
</comment>
「\N[1]」
っ！？

「かな」
\N[1]先生？

「\N[1]」
まっまずいっ…！かなちゃんがドアの向こうに…！

ずりゅぅん！

「\N[1]」
あぁっ…だめだっ…かなちゃんの声でイクぅ…
 <comment>
イラスト　父編コマ2
</comment>
\{どびゅぅ…！！

「\N[1]」
んんんっ！！
はぁ…あぁ…あぁ…やばい…余韻に浸りたいぃ…

「かな」
先生？先生…！大丈夫ですか？

「\N[1]」
はぁ…はぁ…早く処理してかなちゃんの所に行かないと…

「\N[1]」
あぁっ…でも、もうちょっと余韻を…
 <comment>
ガチャ　ドアが開く
かなが入ってくる
</comment>
「\N[1]」
えっ…！！

「かな」
あ…え…

「かな」
きゃぁっ！！！

「\N[1]」
うわっ！あっ！これはっ！ちがっ！

「\N[1]」
（完全に射精済みの所を…見られたっ！！）

ピクンピクン…

「\N[1]」
くっ…（不覚にもかなちゃんに見られてちんぽ萎えるどころかどんどん硬くなってる…！）

「かな」
あ…あ…

「\N[1]」
か、かなちゃんっ！こ、これはっ…そのっ…あのっ…
 <comment>
かな一歩後ずさる
</comment>
「\N[1]」
あっ…待って！！
 <comment>
主人公がかなの所まで言ってかなを引っ張ってベッドに押し倒す
倒れる音
</comment>
ドサッ！

「かな」
きゃっ！

「\N[1]」
わっ！

「\N[1]」
ご、ごめんっ！押し倒すつもりは…

「かな」
はう…せ、せんせいのっ…先生のがっ…あ、あたって…

「\N[1]」
へ？あ、あぁ！？服着てないんだった…この体勢はまずい
…凄くまずい…

「\N[1]」
（あぁっ…で、でも…押し倒したかなちゃんの
太ももにちんぽが擦れて気持ちいい…）

「\N[1]」
（思考が止まるぅ…
理性で抑えないと…イケないのにっ…）

「\N[1]」
はぁ…はぁ…

「かな」
\N[1]…先生…？

「\N[1]」
はぁ…んはぁ…ご、ごめんね…す、すぐ、どく…から…

「かな」
ま、待ってください！！

「\N[1]」
へぁ！？

「かな」
\N[1]先生、すごく辛そう…です…

「\N[1]」
えっ…

「かな」
その…ここ、楽にしてあげないと痛い…ですか？

「\N[1]」
かなちゃんっ…触っちゃダメ…

「かな」
だ、大丈夫です…初めてだけど…先生のだったら…

「\N[1]」
えぇっ…で、でもっ…こんな、ことっ…

「かな」
\N[1]…先生…

「かな」
わ、私っ…初めての…エッチは…
\N[1]先生が…いい…です…

「かな」
そのっ…\N[1]先生はっ…私のっ…
す、好きなっ…人っ…だからっ…

「\N[1]」
！？！？(こ、これは夢なのか！？
こ、こんなちんぽ触られながら告白されるっ…なんて…)

「かな」
\N[1]、先生…は…私じゃ…だめ、ですか？
初めては…面倒臭いですか…？

「\N[1]」
そ、そんな事！！全然っ！ないよっ！
で、でも君は生徒で…僕は…

「\N[1]」
こんな事したらっ…

「かな」
せんせぇ…お願いします…
わ、私を…抱いてください…

ピクン♪

「\N[1]」
っ！？！？(あぁっ…だめだっ…脳が完全にちんぽに
なりかけてるっ…こんな誘惑我慢できるわけっ…)
 <ShowChoices: ウィンドウ, Middle , デフォルト, 禁止>
 <When: 「かなを抱く」>
 <comment>
別途4-1
</comment>
 <When: 「冷静に落ち着く」>
 <comment>
別途4-2
</comment>
 <End>




















